確定申告、業務の流れ(個人)
帳簿や領収書は捨てないで保存する

ID:idb1994
確定申告が終わっても帳簿や領収書などを捨ててはいけません。確定申告では帳簿や取引書類の保存が義務づけられています。「税務調査」のときに書類がないと、青色申告が取り消されることもあります。

帳簿はすべて印刷しておく

青色申告で使用した主な帳簿書類は、法律で7年間の保存期間が定められています。税務調査で帳簿を提示できないと、場合によっては青色申告を取り消されて青色申告の特典がなくなり、追徴課税を受けることもあります。『やよいの青色申告』ならパソコンの中にデータが残っているので大丈夫、と思うかもしれませんが、パソコン自体が壊れるなどのトラブルでデータが消えることもあります。毎年の申告時には帳簿別に忘れずに印刷しておきましょう。普段は必要ないものなので、年別にファイルに綴じるなどしてまとめておくといいでしょう。



「帳簿や領収書は捨てないで保存する」の関連情報

「帳簿や領収書は捨てないで保存する」のよくある質問(FAQ)

キーワードで検索する

メールでのお問い合わせ

お問い合わせ

操作や製品購入、バージョンアップ、各種サポート・サービス等のご質問について、
メールでお問い合わせください。

領収書や口座はどう管理したらいいの?

帳簿付け(取引入力)で困ったときは?

決算って何するの?

開業したときは?

弥生会計

ご覧になりたい製品のグレードをクリックしてください。

スタンダード プロフェッショナル プロフェッショナル2ユーザー ネットワーク AE

弥生販売

ご覧になりたい製品のグレードをクリックしてください。

スタンダード プロフェッショナル プロフェッショナル2ユーザー プロフェッショナル5ユーザー ネットワーク

弥生会計

ご覧になりたい製品のグレードをクリックしてください。

スタンダード プロフェッショナル プロフェッショナル2ユーザー ネットワーク AE

弥生販売

ご覧になりたい製品のグレードをクリックしてください。

スタンダード プロフェッショナル プロフェッショナル2ユーザー プロフェッショナル5ユーザー ネットワーク