『弥生会計』で「サーバーにアクセスできませんでした。」のメッセージが表示される(Windows 10の場合) 弥生会計 16 サポート情報

ID:ida13207
※画像は『弥生会計 プロフェッショナル』とWindows 10のものを使用しています。

「サーバー(サーバー/フォルダー)にアクセスできませんでした。」

このメッセージが発生した場合は、何らかの原因でサーバーへのアクセスが遮断されています。
「対処方法1」を実施し、改善されない場合は「対処方法2」の手順を行ってください。
これまでは問題なく『弥生販売』を使えていたのに突然「サーバー(サーバー/フォルダー)にアクセスできませんでした。」のメッセージが出るようになった場合は対処方法2の<確認1> から行ってください。

対処方法1

ログインパスワードを確認

データベースのインストールの際に入力した「saパスワード」を正しく設定していることを確認します。

ここでは事業所データの新規作成時にエラーが発生した場合を例に操作を説明しています。
他の画面でメッセージが出た場合は、手順2の[メモ]を参照してください。
  • クイックナビゲータの[スタート]カテゴリから[データの新規作成]をクリックします。 画面の指示に従って[次へ]をクリックします。
  • [保存先とユーザー管理の設定]画面で[参照先]をクリックします。
    エラーが発生した箇所により手順1、2の画面が異なります。
    発生箇所により以下の手順で画面を開きます。

    作成済みの事業所データを開く場合

    クイックナビゲータの[スタート]カテゴリから[データの選択]をクリックして、[事業所データの選択]画面で[参照先の設定]をクリックします。 手順4へ進みます。

    バックアップファイルを復元する場合

    クイックナビゲータの[スタート]カテゴリから[バックアップファイルの復元]をクリックして、復元するバックアップファイルを選択して[開く]をクリックします。[復元場所]の[参照先]をクリックします。手順3へ進みます。
  • [保存先の選択]画面で[参照先の設定]をクリックします。
  • [参照先の設定]画面で[サーバーを追加]をクリックします。
  • [サーバーの設定]画面が表示されます。 [参照]をクリックします。
    『弥生会計』とデータベースをインストールしているコンピューターが同一の場合は[保存場所]に「localhost¥YAYOI」を直接入力して、手順7へ進みます。
  • [サーバーの選択]画面が表示されます。 「サーバーのコンピューター名¥YAYOI」を選択して[OK]をクリックします。
    [サーバーの選択]画面でサーバーを選択できない場合は、[キャンセル]をクリックし、[保存場所]に「サーバーのコンピューター名¥YAYOI」を直接入力します。
  • [サーバーにログインするユーザーを指定する]にチェックを付けて、[ユーザー名]に「sa」と入力し、[パスワード]にはデータベースインストール時に入力したパスワードと同じパスワードを入力します。
    • パスワードは大文字・小文字で区別されます。
      同じパスワードを入力しているのに、メッセージが表示される場合は、[Caps Lock]や[Num Lock]キーのオン・オフが正しい状態かを確認してください。
    • インストール時に入力したデータベースパスワードと弥生側(プログラム)で設定したパスワードが一致しない場合はデータベースに接続できません。
    • データベースパスワードを忘れた場合や変更する場合は、使用中のすべてのデータをバックアップし、データベースを削除して、再度データベースをインストールしてください。その際のパスワードは必ず忘れないように管理してください。
  • [OK]をクリックして[保存先とユーザー管理の設定]画面まで戻り、[次へ]をクリックします。


対処方法2

<確認1>データベースの起動

データベースがインストールされているサーバーコンピューターでYAYOIインスタンスが起動していることを確認します。

データベースがインストールされているサーバーコンピューターで操作します。
ここでは[SQL Server 2012]を例に説明しています。
その他のSQL Serverをご使用の場合は、読み替えて作業を行ってください。
  • [スタート]をクリックして、[すべてのアプリ]-[Microsoft SQL Server 2012]-[SQL Server 構成マネージャー]をクリックします。 ※[ユーザーアカウント制御]画面が表示された場合は[はい]をクリックします。
  • [SQL Server Configuration Manager]が表示されます。 画面左側の[SQL Server のサービス]をクリックします。
  • 右側に表示された[SQL Server(YAYOI)]、[SQL Server Browser]の[状態]を確認します。 [停止]と表示されている場合は手順4へ進みます。
    [実行中]と表示されている場合は<確認2> へ進みます。
    [SQL Server Agent(YAYOI)]が[停止]状態でも、『弥生会計』の使用は問題ありません。
  • [SQL Server(YAYOI)]を右クリックし、[開始]を選択します。 [SQL Server Browser]も同様に、[開始]を選択します。



<確認2>サーバー名の確認


データベースがインストールされているサーバーのコンピューター名が正しく指定されていることを確認します。

ここでは事業所データの新規作成時にエラーが発生した場合を例に説明しています。
他の画面でメッセージが出た場合は、手順2の[メモ]を参照してください。
  • クイックナビゲータの[スタート]カテゴリから[データの新規作成]をクリックします。 画面の指示に従って[次へ]をクリックします。
  • [保存先とユーザー管理の設定]画面で[参照先]をクリックします。
    エラーが発生した箇所により手順1、2の画面が異なります。
    発生箇所により以下の手順で画面を開きます。

    作成済みの事業所データを開く場合

    クイックナビゲータの[スタート]カテゴリから[データの選択]をクリックして、[事業所データの選択]画面で[参照先の設定]をクリックします。 手順4へ進みます。

    バックアップファイルを復元する場合

    クイックナビゲータの[スタート]カテゴリから[バックアップファイルの復元]をクリックして、復元するバックアップファイルを選択して[開く]をクリックします。[復元場所]の[参照先]をクリックしてください。手順3へ進みます。
  • [保存先の選択]画面で[参照先の設定]をクリックします。
  • [参照先の設定]画面で[サーバーを追加]をクリックします。
  • [サーバーの設定]画面が表示されます。 [参照]をクリックします。
  • [サーバーの選択]画面が表示されます。 「サーバーのコンピューター名¥YAYOI」を選択して[OK]をクリックします。
    [サーバーの選択]画面でサーバーを選択できない場合は、[キャンセル]をクリックし、[保存場所]に「サーバーのコンピューター名¥YAYOI」を直接入力します。

    『弥生会計』とデータベースをインストールしているコンピューターが同一の場合は[保存場所]に「localhost¥YAYOI」を直接入力します。

    サーバーのコンピューター名がわからない場合

    サーバーのコンピューター名はデータベースをインストールしたコンピューター(サーバーコンピューター)で確認します。

    • [スタート]をクリックして、[すべてのアプリ]-[Windows システム ツール]をクリックします。
    • [PC]を右クリックして[プロパティ]をクリックします。
    • [コンピューター名]に表示されているのが、サーバーのコンピューター名です。


<確認3>ログインパスワードを確認

データベースのインストールの際に入力した「saパスワード」を正しく設定していることを確認します。

ここでは事業所データの新規作成時にエラーが発生した場合を例に説明しています。
他の画面でメッセージが出た場合は、手順2の[メモ]を参照してください。
  • クイックナビゲータの[スタート]カテゴリから[データの新規作成]をクリックします。 画面の指示に従って[次へ]をクリックします。
  • [保存先とユーザー管理の設定]画面で[参照先]をクリックします。
  • エラーが発生した箇所により手順1、2の画面が異なります。
    発生箇所により以下の手順で画面を開きます。

    作成済みの事業所データを開く場合

    クイックナビゲータの[スタート]カテゴリから[データの選択]をクリックして、[事業所データの選択]画面で[参照先の設定]をクリックします。 手順4へ進みます。

    バックアップファイルを復元する場合

    クイックナビゲータの[スタート]カテゴリから[バックアップファイルの復元]をクリックして、復元するバックアップファイルを選択して[開く]をクリックします。[復元場所]の[参照先]をクリックしてください。手順3へ進みます。
  • [保存先の選択]画面で[参照先の設定]をクリックします。
  • [参照先の設定]画面で[サーバーを追加]をクリックします。
  • [サーバーの設定]画面が表示されます。 [参照]をクリックします。
    『弥生会計』とデータベースをインストールしているコンピューターが同一の場合は[保存場所]に「localhost¥YAYOI」と直接入力して、手順7へ進みます。
  • [サーバーの選択]画面が表示されます。 「サーバーのコンピューター名¥YAYOI」を選択して[OK]をクリックします。
    [サーバーの選択]画面でサーバーを選択できない場合は、[キャンセル]をクリックし、[保存場所]に「サーバーのコンピューター名¥YAYOI」を直接入力します。
  • [サーバーにログインするユーザーを指定する]にチェックを付けて、[ユーザー名]に「sa」と入力し、[パスワード]にはデータベースインストール時に入力したパスワードと同じパスワードを入力します。
    • パスワードは大文字・小文字で区別されます。
      同じパスワードを入力しているのに、メッセージが表示される場合は、[Caps Lock]や[Num Lock]キーのオン・オフが正しい状態かを確認してください。
    • インストール時に入力したデータベースパスワードと弥生側(プログラム)で設定したパスワードが一致しない場合はデータベースに接続できません。
    • データベースパスワードを忘れた場合や変更する場合は、使用中のすべてのデータをバックアップし、データベースを削除して、再度データベースをインストールしてください。その際のパスワードは必ず忘れないように管理してください。
  • [OK]をクリックして[保存先とユーザー管理の設定]画面まで戻り、[次へ]をクリックします。


<確認4>ファイアウォールの例外設定

『SQL Server』への通信を許可するためには、サーバーコンピューターのファイアウォール機能で、『SQL Server』への通信に例外許可を与える必要があります。
通信を許可するためには、次の2つのプログラムを指定する必要があります。

  • 「sqlservr.exe」
  • 「sqlbrowser.exe」
まず、この設定が必要かどうかを確認します。必要な場合は、これらのプログラムの場所を確認します。
その後、ファイアウォールで通信許可の設定を行います。

以下の操作は『SQL Server』をインストールしているコンピューター(サーバー)で行います。


<設定が必要かどうかを確認する>
  • [スタート]をクリックして、[すべてのアプリ]-[Windows システム ツール]-[コントロールパネル]をクリックします。
  • [システムとセキュリティ]をクリックします。
  • [ファイアウォールの状態の確認]をクリックします。
  • [接続済み]になっているネットワークの場所を確認して、左側に表示されている[Windowsファイアウォールの有効化または無効化]をクリックします。
    [接続済み]になっているネットワークの場所は環境によって異なります。詳細はネットワーク管理者へご確認ください。
  • 手順4で確認したネットワークの場所の設定を確認します。

    <A> [Windowsファイアウォールを有効にする]が選択され、[許可されたアプリの一覧にあるアプリも含め、すべての着信接続をブロックする]にチェックが付いている場合

    以下の[Windowsファイアウォール]に関する設定を行っても、設定は無効になり、『SQL Server』への接続ができません。
    管理者に確認のうえ、[許可されたアプリの一覧にあるアプリも含め、すべての着信接続をブロックする]のチェックを外してください。
    <B> [Windowsファイアウォールを有効にする]が選択され、[許可されたアプリの一覧にあるアプリも含め、すべての着信接続をブロックする]にチェックが付いていない場合

    以下の<プログラムの場所を確認する><プログラムに通信を許可する設定を行う> 記載の設定を行います。
    <C> [Windowsファイアウォールを無効にする]が選択されている場合

    以下の<プログラムの場所を確認する><プログラムに通信を許可する設定を行う> 記載の設定は必要ありません。
    市販のセキュリティソフトをインストールしている場合は、セキュリティソフトで設定を行ってください。

    市販のファイアウォール機能があるセキュリティソフトをインストールしている場合、Windowsファイアウォール以外に、市販のセキュリティソフトでも、同様に『SQL Server』への通信を許可する必要があります。

    設定方法についてはセキュリティソフトの提供会社にご確認ください。


<プログラムの場所を確認する>


『SQL Server』への通信を許可するために、次の2つのプログラムの場所を確認します。

  • 「sqlservr.exe」
  • 「sqlbrowser.exe」
  • [スタート]をクリックして、[すべてのアプリ]-[Microsoft SQL Server 2012]-[SQL Server 構成マネージャー]をクリックします。 ※[ユーザーアカウント制御]画面が表示された場合は、[はい]をクリックします。
  • [SQL Server Configuration Manager]が表示されます。 左側に表示されている[SQL Serverのサービス]をクリックします。
  • 右側の表示が変わります。 [SQL Server(YAYOI)]を右クリックし、表示されたメニューから[プロパティ]をクリックします。
  • [サービス]タブを選択します。 [バイナリ パス]に表示されているのが「sqlservr.exe」 の場所です。
    [バイナリ パス]をご確認ください。
  • 「sqlbrowser.exe」も同様に、[SQL Server Browser]を右クリックし、[プロパティ]をクリックして[バイナリ パス]を確認してください。
    [バイナリ パス]をダブルクリックすると、場所をすべて確認できます。
    キーボードの「→」ですべて確認することもできます。

    保存場所の初期値は以下の通りです。

    【SQL Server 2014の場合】

    • 「sqlservr.exe」
      C:¥Program Files¥Microsoft SQL Server¥MSSQL12.YAYOI¥MSSQL¥Binn
    • 「sqlbrowser.exe」
      C:¥Program Files¥Microsoft SQL Server¥90¥Shared

    【SQL server 2012の場合】

    • 「sqlservr.exe」
      C:¥Program Files¥Microsoft SQL Server¥MSSQL11.YAYOI¥MSSQL¥Binn
    • 「sqlbrowser.exe」
      C:¥Program Files¥Microsoft SQL Server¥90¥Shared

<プログラムに通信を許可する設定を行う>

サーバーのCドライブに『SQL Server』がインストールされている場合を例に説明します。
  • [スタート]をクリックして、[すべてのアプリ]-[Windows システム ツール]-[コントロールパネル]をクリックします。
  • [システムとセキュリティ]をクリックします。
  • [Windows ファイアウォールによるアプリケーションの許可]をクリックします。
  • [設定の変更]をクリックし、[別のアプリの許可]をクリックします。
  • [アプリの追加]画面で[参照]をクリックします。
  • <プログラムの場所を確認する>で確認した「sqlservr.exe」の場所を指定します。 フォルダーを順番に開いていくと「sqlservr.exe」が確認できます。「sqlservr.exe」を選択し、[開く]をクリックします。
  • アプリの一覧に「SQL Server Windows NT」が表示されます。 「SQL Server Windows NT」を選択して、[追加]をクリックします。
  • 続いて2つめのプログラム「sqlbrowser.exe」の例外設定をします。 [別のアプリの許可]をクリックして、「sqlservr.exe」と同じ手順で設定します。
  • [許可されたアプリおよび機能]に、[SQL Server Windows NT]と[SQL Browser Service.EXE]が追加され、すべての接続にチェックが付いていることを確認して、[OK]をクリックします。
    アプリ追加時は、使用しているネットワークの場所にのみチェックがつきます。
  • 設定が完了したら、再度ログインパスワードの確認を行ってください。
    市販のファイアウォール機能があるセキュリティソフトをインストールしている場合、Windowsファイアウォール以外に、市販のセキュリティソフトでも、サーバー側、クライアント側で、以下のプログラムの通信を許可する必要があります。

    セキュリティソフトでの設定方法についてはセキュリティソフトの提供会社にご確認ください。

    サーバー側(『SQL Server』をインストールしているコンピューター)

    • 「sqlservr.exe」
    • 「sqlbrowser.exe」
    ※お使いのセキュリティソフトが「ESET ファミリー セキュリティ」「ESET パーソナル セキュリティ」「ESET Endpoint Protection Advanced」「ESET オフィス セキュリティ」の場合は、キヤノンITソリューションズ株式会社のホームページに公開されている下記サイトを参照してください。

    「ESET ファミリー セキュリティ」
    「ESET パーソナル セキュリティ」の場合
    (個人向け)弥生製品と併用時、弥生製品にて「サーバー/フォルダーにアクセスできませんでした」のメッセージが表示される

    「ESET Endpoint Protection Advanced」
    「ESET オフィス セキュリティ」の場合
    (法人向け)弥生製品と併用時、弥生製品にて「サーバー/フォルダーにアクセスできませんでした」のメッセージが表示される

    クライアント側(『弥生会計』を操作するコンピューター)

    • 「YKaikei16.exe」
    ※『弥生会計』の実行ファイルの場所は次の手順でご確認ください。

    • デスクトップに表示されている『弥生会計』のアイコンを右クリックして、プロパティを開きます。
    • [ファイルの場所を開く]をクリックします。
    • プログラムの場所が表示されますので、この場所をメモしてください。


<確認6>サーバーへの通信設定

通信手段が正しく設定されていない可能性があります。
以下の手順で正しく設定されているかを確認します。

ここでは[SQL Server 2012]を例に説明しています。
その他のSQL Serverをご使用の場合は、読み替えて作業を行ってください。

<対処方法>
TCP/IPと共有メモリが有効になるように通信手段を設定します。


『弥生会計』を操作するコンピューターでの設定方法
  • [スタート]をクリックして、[すべてのアプリ]-[Windows システム ツール]-[ファイル名を指定して実行]をクリックします。
  • 名前に「cliconfg」と入力し、[OK]をクリックします。
  • [ユーザーアカウント制御]画面が表示された場合は、[はい]をクリックします。
  • [SQL クライアント設定ユーティリティ]が起動します。 [全般]タブの[プロトコルが有効になる順序]の最上位に[TCP/IP]が表示され、[共有メモリ プロトコルを有効にする]にチェックが付いていることを確認します。


    A:[プロトコルが有効になる順序]に[TCP/IP]が存在しない場合

    [無効なプロトコル]に存在する[TCP/IP]を選択して、[有効にする]をクリックすると[プロトコルが有効になる順序]に移動します。
    [適用]-[OK]をクリックして画面を閉じます。


    B:[プロトコルが有効になる順序]の最上位が[TCP/IP]でない場合

    [プロトコルが有効になる順序]に存在する[TCP/IP]を選択して、[↑]をクリックすると上位に移動します。
    [適用]-[OK]をクリックして画面を閉じます。


    C:[共有メモリプロトコル]にチェックが付いていない場合

    [共有メモリプロトコルを有効にする]にチェックを付けます。
    [適用]-[OK]をクリックして画面を閉じます。


『SQL Server』がインストールされているコンピューターでの設定方法
  • [スタート]をクリックして、[すべてのアプリ]-[Microsoft SQL Server 2012]-[SQL Server 構成マネージャー]をクリックします。 ※[ユーザーアカウント制御]画面が表示された場合は、[はい]をクリックします。
  • [SQL Server Configuration Manager]が表示されます。 [SQL Server ネットワークの構成]をダブルクリックします。
  • 画面左側の[YAYOIのプロトコル]をクリックし、右側に表示される[共有メモリ]と[TCP/IP]の[状態]が[有効]かを確認します。 [有効]の場合は、このまま画面を閉じてください。
  • [無効]の場合は、右クリックして表示されたメニューから[有効化]を選択します。
  • [警告]メッセージが表示されますので、[OK]をクリックします。
  • コンピューターを再起動します。

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