『やよいの見積・納品・請求書 20』へデータをコンバート(変換)する方法 やよいの見積・納品・請求書 サポート情報

ID:ida25418
旧製品のデータを、『やよいの見積・納品・請求書 20』で使用するには、『やよいの見積・納品・請求書 20』の形式にコンバート(データ変換)する必要があります。


旧製品と同じコンピューターでコンバートを行う場合

  • お使いのコンピューターに旧製品のデータがある場合は、初回起動時に、自動的にコンバートを行うかどうかのメッセージが表示されます。
  • [はい]をクリックするとコンバートが開始され、データが開きます。

複数の事業所データがある場合

  • [メニュー]タブの[事業所データ]カテゴリから[データの選択]をクリックします。
  • [データの種類]から旧製品のデータ形式を選択します。
  • コンバートするデータを選択して[開く]をクリックします。
  • [過去バージョンデータのコンバート]画面で[はい]をクリックします。
  • コンバートされたデータが開きます。複数のデータをコンバートする場合は、1~4を繰り返します。
パスワードを設定している場合はパスワードを入力し、[OK]をクリックして開きます。

旧製品と異なるコンピューターでコンバートを行う場合

旧製品と異なるコンピューターでコンバートを行う場合は、今まで使用していたコンピューターでバックアップファイルを作成して、新しく使用するコンピューターでバックアップファイルを復元します。

新しいコンピューターに『やよいの見積・納品・請求書 20』を移行したい
  • [メニュー]タブの[事業所データ]カテゴリから[データの復元]を選択します。
  • [参照]をクリックします。 コンバートするデータを選択して、[開く]をクリックします。
  • [復元先の指定]の[復元方法]で[新規]を選択します。 [事業所データ名]を確認して[OK]をクリックします。
  • [過去バージョンデータのコンバート]画面で[はい]をクリックします。
  • バックアップファイル復元完了のメッセージが表示されます。 [OK]をクリックします。

データにパスワードが付いている場合は、パスワードを入力すると復元が完了します。


弥生ドライブに事業所データを置いて使用している場合

弥生ドライブに事業所データを置いて使用している場合は、 最新バージョンの『やよいの見積・納品・請求書』へデータをコンバート(変換)する方法<弥生ドライブを使用している場合> を確認してください。
  • 弥生ドライブからコンバートできるデータは15シリーズ以降のみです。
  • 次回からデータを開く際は、コンバートされたデータを選択してください。
    コンバートしても旧製品のデータファイルは弥生ドライブから削除されません。
    旧製品のデータファイルを削除する場合は、 弥生ドライブに保存したファイルの削除方法 を確認してください。
  • 『やよいの見積・納品・請求書 20』をインストールしても、デスクトップにある旧製品のショートカットアイコンは削除されません。
    『やよいの見積・納品・請求書 20』へのコンバートが完了し、最新のデータが移行されていることを確認したら、誤って旧製品にデータを入力しないようにショートカットアイコンを削除してください。
    削除する場合は、デスクトップにある旧製品のアイコンを右クリックして[削除]を選択し、アクセス許可のメッセージが表示されたら[続行]を選択してください。

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