弥生のかんたん会社設立 よくあるご質問(FAQ)

オンライン申請に必要なもの(株式会社)

Q

オンライン申請に必要なもの(株式会社)

A
■株式会社の場合

費用・定款認証手数料:1万5千~5万円(資本金額によって変動※)
 ※資本金100万円未満の場合:1万5千円(※1)
 ※資本金100万円以上300万円未満の場合:4万円
 ※資本金300万円以上の場合:5万円

  ※1 発起人が設立時発行株式の全部を引き受ける自然人3人以内で、
  取締役会を設置しない定款のみ1万5千円。条件に当てはまらない定款の場合は、
  3万円になります。

・定款謄本請求手数料:2千円程度(取得枚数によって変動)
・登録免許税:15万円(資本金2,143万円未満の場合)
設立書類への
電子署名
・発起人・役員全員分のマイナンバーカード
・WindowsのPC(Mac不可)
・ICカードリーダー/ライター
(マイナンバーカードの読み取りに使用します。
 弥生のかんたん会社設立では、非接触ICカードリーダー/ライター PaSoRi(パソリ)を
 推奨しています。)
・PDF編集ソフト
(電子署名の付与に使用します。
 弥生のかんたん会社設立では、Adobe Acrobat Standard(64 ビット版)、
 Adobe Acrobat Pro(64 ビット版)を推奨しています。(無料体験版でも可))
・PDF署名プラグインソフト
(Adobe Acrobatに電子署名を行うための機能を付加する法務局提供のプラグインソフトです。
 対応 Adobe 社製品:
 Adobe Acrobat Standard(64 ビット版)
 Adobe Acrobat Pro (64 ビット版))
・公的個人認証サービス(JPKI)利用者クライアントソフト
(マイナンバーカードに搭載された電子証明書を使用して署名を付与するための
 地方公共団体情報システム機構提供の利用者ソフトです。
 Windows版をダウンロードしてご利用ください。)
公証人との
ウェブ面談
・CD-R(認証された電子定款の記録用)
・レターパック2通(郵便局などでお買い求めください。)
・その他、公証人から指示されたもの
公証人とのウェブ面談
当日に必要なもの
PCでウェブ面談を行う場合
・カメラ・マイクが内蔵されている、または外付けのカメラ・マイクが接続されたPC
・Google Chromeブラウザ

スマートフォン・タブレットでウェブ面談を行う場合
・スマートフォンまたはタブレット
・Androidの場合 :Google Chromeブラウザ/iOS、ipadOSの場合 :Safariブラウザ
オンライン申請PCで申請する場合
・申請者(代表取締役)のマイナンバーカード
・マイナポータルAP(拡張機能版)
 ※InternetExplorer、Safariをお使いの方は不要です
・マイナポータルAP(インストール版)
・ICカードリーダー/ライター
(マイナンバーカードの読み取りに使用します。
 弥生のかんたん会社設立では、非接触ICカードリーダー/ライター PaSoRi(パソリ)を
 推奨しています。)
・その他、法務局から指示されたもの

スマートフォン・タブレットで申請する場合
・申請者(代表取締役)のマイナンバーカード
・マイナポータルAP(スマートフォンアプリ版)
・NFC対応スマートフォン※対応機種はこちら
・その他、法務局から指示されたもの

※スマートフォン・タブレットでは電子署名ができないためオンライン申請を完結できません。WindowsPCの準備ができない方はSTEP1-12「 登記手続きの準備」にて[紙で申請]をお選びください。

以下より関連するFAQもご確認ください。
更新日:
上記Q&Aは参考になりましたか?

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