労務相談
従業員の源泉徴収票に誤りがあった場合、どのように対処すればよいでしょうか?

ID:ida13761
以下の方法で、正しい内容の法定調書を作成し、税務署に提出する必要があります。
  • 提出済み 「源泉徴収票」の写しの右上部余白に「無効」と赤書きします。
  • 無効とした 「源泉徴収票」の支払金額等を記載した「合計表」を作成し、「調書の提出区分」欄に「4」(無効)と記入してください。
  • 正しい 「源泉徴収票」作成し、右上部余白に「訂正分」と赤書きします。
  • 正しい「合計表」を作成し、「調書の提出区分」欄に「3」(訂正)を記載します。
  • 「源泉徴収票」を再度作成し、「摘要」欄に記載誤りとなった箇所等を記載すると共に、「再交付」と記載し渡します。

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