受領したレシートや請求書が適格請求書と区分記載請求書のどちらかわからない やよいの白色申告 オンライン サポート情報

ID:ida28012

取引先から受領した2023年10月1日以降のレシートや請求書に関する取引を入力する場合は、記載内容に応じて[請求書区分]で「適格」または「区分記載」のどちらかを選択します。

適格請求書と区分記載請求書は、これらの記載の有無によって判別します。

  • 税率ごとの消費税額および適用税率
  • Tから始まる登録番号

判別が難しい場合は、以下を参考にしてください。

00028012_001A

適格請求書区分記載請求書
①発行者の氏名または名称
②取引年月日
③取引内容
④取引金額
⑤交付を受ける者の氏名または名称
⑥軽減税率の対象品目である旨
⑦税率ごとに合計した対価の額
⑧税率ごとの消費税額および適用税率〇※×
⑨Tから始まる登録番号×

※適格簡易請求書の場合は、「税率ごとの消費税額」か「適用税率」のどちらか一方の記載のみで可

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