2026年3月27日
新機能の追加
- Airレジと連携できるようになりました。
- 総勘定元帳の一括置換機能を追加しました。
総勘定元帳で絞り込んだ複数の仕訳に対して、項目を一括で置換できるようになりました。
機能改善
- 総勘定元帳のエクスポートで、総勘定元帳と補助元帳を選択して出力できるようになりました。
2026年2月27日
新機能の追加
- 弥生会計 Nextの初期セットアップ時に、「弥生のかんたん会社設立」で設定した内容が、「設立時の費用を設定しよう」に反映されるようになりました。
2026年2月13日
新機能の追加
- 固定資産の償却方法として、「リース期間定額法」を追加しました。
機能改善
- 固定資産の機能を改善しました。
- 繰延償却資産の償却期間を、月数で設定できるようになりました。
- [決算書]画面の「株主資本等変動計算書」において、金額の修正が必要な箇所を確認しやすくしました。
- 新設法人の初期セットアップ時に入力した資本金の金額を、「株主資本等変動計算書」に自動で反映するようにしました。
2026年1月30日
新機能の追加
- 仕訳の一括置換機能を追加しました。
仕訳帳で絞り込んだ複数の仕訳に対して、項目を一括で置換できるようになりました。
機能改善
- [取引先]画面で、マウスのドラッグ&ドロップにより取引先を並べ替えできるようになりました。
- 「経営相談チャット β版」 の改善を行いました。
- 対話形式で質問内容を深掘りできるようになりました。
- 自社の経営データを踏まえた回答ができるようになりました。
2026年1月14日
新機能の追加
- [明細ボックス]で仕訳ルールを設定できるようになりました。
摘要や金額などの条件を設定して、取り込み明細に対する仕訳内容を自動で反映できます。
仕訳ルールは明細ボックス単位で登録し、複合仕訳の設定や既存の仕訳ルールの複製も行えます。
機能改善
- [期首残高]で補助科目の表示を、[補助科目を開く]/[補助科目を閉じる]で切り替えられるようになりました。
2025年12月19日
新機能の追加
- [残高試算表 部門対比]を追加し、部門ごとの残高を比較できるようになりました。
機能改善
- 事業所設定の[詳細設定]タブで部門管理の使用有無を選択して切り替えられるようになりました。
- 固定資産管理台帳で登録できる件数の上限が500件に拡大されました。
2025年11月28日
機能改善
- [インポート]で「仕訳データ」を選択した場合に、一度にインポートできる明細の上限が5,000行に拡大されました。
2025年11月14日
機能改善
- [決算書項目の管理]画面で、マウスのドラッグ&ドロップにより決算書項目を並べ替えできるようになりました。
- 残高試算表および残高試算表 前期比較に「負債・純資産の部合計」欄を追加しました。
貸借対照表で、負債の部と純資産の部の合計金額をまとめて確認できるようになりました。
2025年10月23日
新機能の追加
- 「資金分析 β版」に以下の機能が追加されました。
- 経営に関する質問に一問一答形式でAIが回答できるようになりました。
(かんたん経営Tips β版) - 実績・予測のグラフで「粗利」を選択して表示できるようになりました。
- 経営に関する質問に一問一答形式でAIが回答できるようになりました。
2025年10月10日
新機能の追加
- 残高試算表をCSV形式で出力できるようになりました。
機能改善
- [科目]の設定画面から、マウスのドラッグ&ドロップにより科目の並べ替えができるようになりました。
2025年9月26日
新機能の追加
- 以下の帳票をPDF形式で出力できるようになりました。
- 仕訳帳
- 固定資産台帳の償却資産申告用資料
- 仕訳データをエクスポートするときに、「期間」が指定できるようになりました。
- 期首残高データをエクスポートするときに、残高0円の科目の出力有無を選択できるようになりました。
2025年9月12日
新機能の追加
- 明細ボックスで複合仕訳の登録ができるようになりました。
2025年8月28日
新機能の追加
- 残高試算表の前期と当期を比較する、残高試算表 前期比較が追加されました。
- 総勘定元帳をPDFで出力できるようになりました。
- 明細のアップロードにて、独自フォーマットのCSVファイルをアップロードできるようになりました。
機能改善
- 「資金予測 β版」が「資金分析 β版」へ名称変更しました。
資金分析 β版では、キャッシュ残高のほか、売上高予測や現在の利益も確認できるようになりました。 - 総勘定元帳で複合仕訳の編集ができるようになりました。
- 仕訳帳、総勘定元帳の表示件数が、「200件」「500件」も選択できるようになりました。
- インポート時に、インポートデータの補助科目や部門、税区分を弥生会計 Nextに追加するか、既存の項目に置換するかを指定できるようになりました。
2025年8月7日
新機能の追加
- 固定資産台帳から、「固定資産台帳 兼 減価償却計算表」「償却額推移表」をPDFファイルに出力できるようになりました。
2025年7月10日
新機能の追加
- 仕訳帳から前年度仕訳帳を別タブで表示できるようになりました。
- 仕訳の入力、編集時に、ワンクリックで「借方」と「貸方」を反転できるようになりました。
2025年6月25日
新機能の追加
- 取引内容を文章で入力するだけで、AIが仕訳を作成する「AI取引入力 β版」が追加されました。
2025年6月12日
新機能の追加
- CSV形式またはテキスト形式の期首残高データを、インポートできるようになりました。
2025年5月28日
新機能の追加
- 弥生会計 Nextのデータを初期化できるようになりました。
- スマレジと連携できるようになりました。
- 弥生会計 Nextの事業所設定(事業所の基本設定、消費税設定、決算日等の詳細設定)を変更した場合、ログインし直さなくても、設定の変更が反映されるようになりました。
2025年5月8日
不具合の修正
- インポート時に、取引先を設定する必要がある補助科目が22文字以上24文字以内の場合は、22文字以降を切り捨てて登録されるようになりました。
2025年4月24日
不具合の修正
- 軽微な不具合を修正しました。
2025年4月4日
新機能の追加
- 固定資産台帳が追加されました。
- 固定資産を登録して管理できます。
- 減価償却費の自動計算、仕訳を自動作成ができます。
- 減価償却の達人用データをエクスポートできるようになりました。
- 国税関係帳簿書類の電磁的記録による保存の要件「訂正削除の履歴の確保」への対応として、固定資産の変更履歴に対応しました。
- 資金予測 β版が利用できるようになりました。
機能改善
- 仕訳データのインポート時に勘定科目のマッチングができるようになりました。
- 同一金融機関に対して複数のアカウントがある場合の口座連携に対応しました。
- 弥生証憑 Nextで証憑が差し替えられた場合に、弥生会計 Nextの証憑が更新されるようになりました。
2025年2月25日
新機能の追加
- CSV形式またはテキスト形式の仕訳データを、インポートできるようになりました。
2025年1月29日
新機能の追加
- 弥生証憑 Nextと連携できるようになりました。
- 部門を登録できるようになりました。
部門ごとに仕訳の確認や費用、収益、残高の確認などができます。 - 仕訳、期首残高をエクスポートできるようになりました。
機能改善
- 科目にサーチキーを設定できるようになりました。
2024年10月17日
弥生会計 Next(先行体験プログラム)をリリースしました。
主な機能
- 金融機関やクレジットカード、各種サービスなどとオンラインで連携して、明細データを自動取得できます。
- 弥生請求 Nextや弥生経費 Nextと自動で連携して明細を取得します。
- 取得した明細データを基に仕訳を自動作成できます。
- 登録した仕訳を基に、決算書が作成できます。
- 仕訳に証憑を添付することができます。
添付した証憑は弥生証憑 Nextに保存され、電子帳簿保存法に対応することができます。