2026年3月9日
新機能の追加
- 「クラウドタイムレコーダー2」の提供を開始します。
機能改善
- 振替出勤日と振替休日の再振替を防止する制御機能を追加しました。
- 振休関連の勤務データを集計できるようになりました。
- 管理者が振替出勤日と振休取得日の紐づけを行えるようになりました。
- 「エラー勤務」画面に[振替休日]タブが追加されました。
- 補助項目をインポートで設定できるようになりました。
- エクスポートから入社前の従業員を除外できるようになりました。
- 1ヶ月単位の変形労働時間制において、基準時間と予定時間の差異が確認できるようになりました。
- 「休暇残数不足エラー」の検出範囲が変更されました。
詳細は、弥生勤怠 Next 3/9 リリースのお知らせを参照してください。
2025年11月10日
新機能の追加
- 振休(加算タイプ)の申請期間を、同一週内や同一月度内に制限できるようになりました。
機能改善
- 「休暇区分設定」画面で、一覧の表示項目を自由に切り替えられるようになりました。
- 雇用区分設定の「有休付与関連設定」画面で、未設定項目へのアラート表示、警告メッセージ、対象者画面へのリンクを追加しました。
- 休暇管理の「有休付与対象者」画面で、付与対象外の従業員とその理由が表示され、設定内容の確認がしやすくなりました。
- タイムレコーダーの「出勤状況表示画面」をリニューアルし、日付移動や一覧ソートが可能になりました。
2025年7月14日
新機能の追加
- 裁量労働制の設定機能が実装されました。
- 勤務日種別が異なる日を跨いだ勤務に対するアラート機能を追加しました。
- 「管理者従業員紐付け機能」で「適用開始日」「適用終了日」をインポートできるようになりました。
- 月別データ等の参照時に、列の表示/非表示を切り替えられるようになりました。
機能改善
- 欠員シフト募集機能のアップデートを行いました。
- スマートフォンでも勤務希望時間の一括入力ができるようになりました。
- 従業員設定一覧に「生年月日」「入社年月日」がデフォルト表示されるようになりました。
- デスクトップ版タイムレコーダーのバージョン情報を管理画面で確認できるようになりました。
- スマートフォンでのスケジュール申請機能の修正を行いました。
詳細は、弥生勤怠 Nextのお知らせを参照してください。
2025年4月8日
弥生勤怠 Next をリリースしました。
主な機能
- 打刻機能
- タイムレコーダーを使って従業員の勤務時間を打刻できます。
- 休暇管理機能
- 有給休暇、代休、振休などの休暇の設定を行うことができます。
- 勤怠データ管理機能
- 従業員の打刻データを管理できます
- 労働時間管理機能
- 残業・休憩時間の自動計算などの設定を行うことができます。
- スケジュール・シフト管理機能
- 従業員の勤務パターンに応じたスケジュール作成やシフト作成を行うことができます。
- フレックス・変形労働管理機能
- フレックスタイムの設定や、月単位、週単位の変形労働の設定を行うことができます。
- その他
- 弥生給与 NextとのAPI連携による勤怠データの連携ができます。
- 勤怠データのエクスポート/インポートができます。
- 各種ワークフローの承認、申請を管理できます。