1件の証憑を複数の勘定科目に按分する必要がある場合(複数税率の請求書など)、仕訳日記帳ではなく「振替伝票」として登録されます。
- 振替伝票画面
日付・伝票No.・仕訳ルールNo.・取込時の取引先・適用条件(摘要+一致条件+学習ボタン)を上部に表示します - 明細行
取込元・借方/貸方勘定科目・金額・補助科目・消費税額・部門・税区分・摘要・請求書区分・取引先・利用月・仕入税額控除・内容を一行ごとに編集できます - 下部に借方合計・貸方合計・貸借バランスを表示し、[保存]で確定してください
- 1件あたり最大 20明細まで登録できます(振伝変換・振伝まとめに対応しています)