弥生の記帳代行AIは、契約後にユーザーへ「ライセンス」を割り当てることで利用できるようになります(他の弥生クラウドサービスと同じしくみです)。ライセンスの割り当ては、弥生マイポータル(Web)で行います。
ライセンスの割り当て方法
- 弥生マイポータル(Web)にログインしてください。
- [契約管理]→[クラウドサービス管理]のライセンス割り当て画面で、クラウドサービスの一覧から[記帳代行AI]をクリックしてください。
- [ライセンスの割り当て変更]画面で、弥生の記帳代行AIを利用するメンバーにチェックを入れてください。
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メンバー名の横に「割り当て済み」と表示されたら完了です。
ライセンスを割り当てたユーザーのうち、顧問先を担当するユーザーは、マイポータルの[顧問先(会員)一覧]で担当者として設定してください。担当者として設定されていないユーザーは、その顧問先の画面を開けません。