『弥生販売 19』へバージョンアップする方法(スタンダード/プロフェッショナル) 弥生販売 サポート情報

ID:ida22310
『弥生販売 19』のバージョンアップは以下の手順で行います。
ここでは『弥生販売 18』から『弥生販売 19』へバージョンアップを行う場合を例に説明します。
※『弥生販売 12』~『弥生販売 17』をご使用の場合は、手順5 のバージョンを読み替えて操作を行ってください。

  • 『弥生販売 19』をインストールします。

    以下のページでシステム要件を確認してください。

    弥生製品のシステム要件について
  • 事業所データ、帳票レイアウトデータ、環境設定ファイルのコンバートを行います。 デスクトップにある[弥生販売 19 コンバータ]を起動して、コンバート(データ移行)を行います。『弥生販売 12』以降のデータを、『弥生販売 19』へコンバートできます。

    コンバート手順の詳細は、 『弥生販売 19』へデータをコンバート(変換)する方法 を確認してください。
  • ライセンス認証を行います。

    『弥生販売 19』のライセンス認証を行います。

    • デスクトップの[弥生 マイポータル]をクリックします。
    • [使いはじめる]の[弥生販売]をクリックします。
    • [ライセンス認証を開始する]をクリックします。

    ライセンス認証手順の詳細は、 弥生製品を起動すると、ライセンス認証画面が表示される を確認してください。

  • 正しく移行できているかデータ内容を確認します。

    直前に入力した伝票が登録されているか確認します。
    売上伝票の場合の確認方法の例を説明します。他の伝票を直前に入力している場合は、読み替えて作業を行ってください。

    • クイックナビゲータの[売上]カテゴリから[得意先への売上]をクリックします。
    • [参照]をクリックします。
    • 登録済みの売上伝票が上から順に表示されます。売上日や得意先名称を確認して、最新のデータ内容が移行できているか確認します。
  • 『弥生販売 18』のショートカットアイコンを削除します。

    『弥生販売 19』への移行が終わったら、誤って『弥生販売 18』にデータを入力しないようにショートカットアイコンを削除してください。

    • デスクトップにある[弥生販売 18]を右クリックして、[削除]をクリックします。
    • アクセス許可のメッセージが表示された場合は、[続行]をクリックします。

    必要に応じて、旧製品の『弥生販売』をアンインストール(削除)します。
    『弥生販売 18』をアンインストール(削除)しなくても、『弥生販売 19』を使用できます。

    プログラムのアンインストール(削除)手順は、 弥生製品のアンインストール(削除)方法 を参照してください。

『弥生販売 19』へバージョンアップ後に多くいただくお問い合わせは、 バージョンアップした後によくある質問集(弥生販売) で確認できます。

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