支払手形データの項目と記述形式 弥生会計 サポート情報

ID:ida18553

インポートするデータは、1仕訳(1辞書)のデータを、表の順番で1行に記述します。

インポートデータの記述形式

支払手形の顛末は「発行」としてインポートされます。

※ 型が「数字」「日付」「金額」の項目は、すべて半角で指定します。

条件 項目名 桁数
(半角)
備考
1 必須 識別フラグ 2 文字 「支」と記述。
2 必須 振出日 10 日付 会計期間内の西暦または和暦日付に限る。

(例)2018年7月1日の場合、次のいずれかで記述。
「20180701」「2018/07/01」「2018/7/1」「H30/07/01」「H30/7/1」 
3 必須

支払先
(勘定科目)

24 文字 通常は「買掛金」と記述。
4

支払先
(補助科目)

24 文字 通常は仕入先名を記述。
5

銀行口座
(勘定科目)

24 文字

決済銀行名を記述。

弥生会計で登録されている名称と同一文字が望ましい。異なる文字列を記述した場合、弥生会計で登録されている名称と一致させるための作業が必要。
6

銀行口座
(補助科目)

24 文字 同上。
7 必須 金額 11 金額 1以上の整数。
8 必須 手形期日 10 日付 振出日以前の日付は不可。
9 備考 40 文字 半角40桁を超える文字は、インポート時に切り捨て。
10 手形種類 12 文字 「約束手形」「為替手形」「先日付小切手」のいずれかで手形の種類を記述。他の文字列や空欄は、約束手形と認識される。
11 手形番号 10 文字 半角10桁を超える文字は、インポート時に切り捨て。
12 部門 24 文字 スタンダードではインポートできません。
※グレードにより項目が異なることがあります。


◆ 弥生会計はグレードにより機能が異なります。本文中の一部の機能は、グレードによっては搭載されていないことがあります。
詳細の確認は弥生会計はこちら 、やよいの青色申告はこちら

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